タイのサッカーとJリーグ観戦

tpl footballのブログです

川崎フロンターレ VS. ヴィッセル神戸 2018.10.20

本日2試合目は等々力に移動して、今シーズン3度目の生イニエスタ。

今日の観衆はチケット完売の24400人。
それでは、選手入場キックオフ。↓


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序盤はイニエスタにボールが渡るだけでスタジアムがわいていた。


川崎はいつものように魅惑のパスワーク。

13分に登里が倒されPK獲得。

最近PKを外した小林悠がセット。↓


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今回はしっかり決めて川崎先制。

これで一息ついてしまったのか、すぐの15分、イニエスタがゴール前に合わせたパスに両軍入り乱れグチャグチャっとして川崎がオウンゴールでゲームは振り出しに。↓


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これで勢いに乗った神戸は28分に前が空いたところで古橋がスーパーミドルを突き刺し神戸逆転。↓


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35分には右サイドの角度の無いところから三田が左足でクロスのようなシュートで3-1。↓



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どうした川崎!

しかし、これで目が覚めたのか43分、大島がサイド突破し折り返しを家長が決め1点を返し後半へ。↓


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後半は圧倒的な川崎ペース。
本来通りの力を発揮し、20分、斎藤学が左サイドから得意な形でゴールを決め同点に追い付く。↓


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こうなるとゲームの流れは完全にホームの川崎。
神戸は序盤の勢いが感じられず、川崎の攻撃陣に翻弄されっぱなし。

すると、24分ここ数年の中で一番じゃないかというコンビネーションから最後は綺麗なワンツーで大島が逆転ゴール。↓

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走ってるスピードにドンピシャのワンツー、何度見ても美しいゴールです。


もう、スタジアムの雰囲気はフロンターレ。
イニエスタが触るだけ歓声が上がった序盤は何だったのか(笑)


神戸は前がかり、川崎はイケイケ。

という事で、極めつけは31分、カウンターからエウシーニョが勝負を決定付けるゴール。↓



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ゲームはそのまま5-3川崎の勝利で終了。

イニエスタ&ポドルスキーは完全に川崎の引き立て役に回った感じ。

川崎は序盤こそファンを心配させましたが、終わって見ればエンターテイメント性を存分に発揮し、得点パターンも多彩で見ていてホント楽しいゲームでした。

今日は広島が敗れたので、川崎がかなりの高確率で優勝確定です。
  1. 2018/10/20(土) 22:19:02|
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日テレベレーザ VS. INAC神戸 2018.10.20

今日は2試合観戦。

今日勝てば日テレの優勝が決まる大一番。
西が丘にやって来ました。↓


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両チームとも代表選手を多く抱え見所もたくさん。↓


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韓国代表のイミナもいます。↓


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今日はTシャツも配り5000人動員を目指したがちょっと足りず4700人。それでもコレオグラフィーは出来ました。↓



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それでは、選手入場キックオフ。↓



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日本女子サッカーの最上位の2チームによる対戦。

さすがにいい緊張感の中、拮抗したゲーム展開。

両者譲らずスコアレスで後半へ。

後半も惜しいチャンスはありながらも決めきれず、両者痛み分けのスコアレスで試合終了。

日テレの優勝は持ち越しです。

ロスタイムのラストプレーで絶好の位置でのFKを籾木がふかしてしまう。↓


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  1. 2018/10/20(土) 16:39:03|
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柏レイソル VS. 名古屋グランパス 2018.10.19

今シーズンから金曜日にもJ1の試合が組み込まれてるので、たくさん試合を観戦したい私にとっては有難い限り。

柏にやって来ました。

今日の観衆は12000人。
普段と変わらない集客。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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パナマ戦で2試合連続ゴールを決め好調をキープしている伊藤純也に期待。

ただし柏のチーム状態はイマイチ。

対する名古屋も一時の連勝街道まっしぐらからかなりトーンダウン。

そんな下降線同士の対決は名古屋に軍配。
前半35分サイドを崩し、クロスに前田が詰め先制。↓



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その後はスコア動かず1-0名古屋勝利で終了。

両者ともチーム状態は未だ低空飛行といった感じでした。

明日は等々力でイニエスタいよいよ首都圏初見参。



  1. 2018/10/19(金) 22:01:02|
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日本代表 VS. ウルグアイ代表 2018.10.16

親善試合ながら強豪との対決。
埼玉スタジアムにやって来ました。↓


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残念ながらウルグアイはスアレス不在も、マタドールことカバーニがいます。↓


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対する日本は新戦力の若手とロシアW杯組の融合が注目ポイント。↓


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今日の観衆は注目度の高さからか親善試合でも57200人の大観衆。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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韓国に敗戦しているだけにアジア相手に連敗は許されないウルグアイ。
気合いを入れるカバーニ。↓


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序盤から五分の展開も10分、中島からの縦パスに南野が得意のターンで持ち出しGKの位置を見据え冷静にゴール。

思いもよらず、早々に日本が先制。↓


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日本が得意とする、アジリティ。
スピード&テクニック。

これらは完全にウルグアイを凌駕。
特に中島が凄い。

しかし、パワー、高さは日本の永遠の課題。
28分、FKからあっさり失点。1-1。↓


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それでも、ここからズルズルいかないのが今の日本の強み。

怯まず攻撃を仕掛け36分、中島のシュートのリフレクションを大迫がしっかり詰め、股抜きゴール。↓


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前半は2-1日本リードで折り返す。
いい感じに面白いゲーム。


後半10分、三浦の不用意なバックパスに攻め残りのカバーニがかっさらい難なく同点ゴール。↓


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ミスから痛い失点で同点に追い付かれ、勢いの増すウルグアイに対しても今日の日本代表は逞しかった。


14分、ショートカウンターから堂安の代表初ゴール。↓


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21分にはその堂安の強烈なシュートのこぼれに南野が反応し追加点。↓


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30分に1点を返されるも、その後は上手くゲームを締めくくり、4-3で日本が見事勝利。

世代交代が順調に進み、今後の日本代表にも大きな期待が持てるゲームでした。


  1. 2018/10/17(水) 09:31:17|
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横浜Fマリノス VS. 鹿島アントラーズ 2010.10.14

ルヴァンカップ準決勝2ndレグ。

三ツ沢にやって来ました。↓


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今日は昌子が怪我から復帰ベンチ入り。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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1stレグをアウェイで2-1とした横浜が断然有利。

鹿島は序盤から点を獲りに行かないといけない状況。

それを良くわかった上で、横浜は機を見てカウンター。


20分にウーゴヴィエイラ、34分に仲川と調子のいい二人が決め2試合トータル4-1と横浜圧倒的リードで前半を折り返す。↓


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この試合であと3点が必要になってしまった鹿島は後半開始からセルジーニョを投入。

ジーコの目の前で無様なゲームは出来ない。↓



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すると、鹿島の圧に徐々に横浜は押し込まれ、DFラインもズルズル下がりセカンドボールも拾えず防戦一方。

17分に土居が決め、25分にはセルジーニョが決めいよいよあと1点に迫る。↓


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これはこの前のACL水原戦みたいに0-2からの鹿島の大逆転を期待しましたが、反撃もここまで。

後半はやられっぱなしの横浜が何とか逃げ切り、決勝進出。

鹿島はエンジンがかかるのが遅すぎた。


  1. 2018/10/14(日) 16:35:59|
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大宮アルディージャ VS. 栃木SC 2018.10.13

代表ウィークなので、土曜日でもJ2。
大宮にやって来ました。

相手チームの栃木には大黒がいます。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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ゲームの主導権は大宮。

大宮は24分、大前が倒され良いところでFK。
蹴るのは大前。↓

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見事ゴール。
久々に生で直接FKのゴールを見ました。↓


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その後も大宮優勢で後半へ。

後半も大宮が攻め、栃木が耐える展開。

またも、大前が倒され今度は大宮がPK獲得。

蹴るのはマテウス。↓


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GKナイスセーブで得点ならず。

終盤は栃木のパワープレーに手を焼きましたが何とかしのぎ、ゲームはそのまま1-0大宮勝利で終了。

大前がJ2レベルを遥かに凌駕しているのを再確認できたゲームでした。

大前の局面局面でのキレとスピード半端ない。


  1. 2018/10/13(土) 18:30:03|
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日テレベレーザ VS. 日体大 FIELDS 横浜 2018.10.8

6日間で6試合観戦するサッカー強化週間のラストは保土ヶ谷公園サッカー場でなでしこリーグ。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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リーグ戦首位の日テレと最下位の日体大との対戦。
力の差は歴然。


同じカテゴリーではないみたい。

12分に隅田のゴールを皮切りに。↓


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前半終了間際にはPKを田中美南が決め。↓


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後半13分にも田中美南。↓


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そして、後半ロスタイムにも田中美南。ハットトリックで4-0日テレベレーザ圧勝で終了。


とりあえず、なでしこリーグは10/20の首位攻防戦。
日テレVS.INAC神戸が面白そうです。


  1. 2018/10/08(月) 15:28:31|
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清水エスパルス VS. ジュビロ磐田 2018.10.7

2日連続でダービーを見れる幸せ。

日本平にやって来ました。↓


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スタジアムからも富士山が良く見えます。↓


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今回も2週間前と同様、当ブログをきっかけに知り合いになった清水サポのご厚意でバックスタンド前から2列目で観戦。ピッチが近い。

今日の観衆はチケット完売の満員、19100人。↓



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やっぱ、俊輔に目が行く。↓

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それでは、選手入場キックオフ。↓


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ダービーらしい、テンションの高い立ち上がり。

ゲームはいきなり動く。

開始1分、ドウグラスからドンピシャのタイミングで裏に出たボールに北川が反応そのままGKとの一対一を冷静に決め清水が先制。↓


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これで清水は波に乗る。

ジュビロを封じ込め、追加点が欲しい清水は38分にドウグラスがゴール。

清水の2トップ大活躍。

一発で仕留める決定力、半端ねぇ。↓



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前半は2-0清水が圧倒し後半へ。

後半開始からジュビロは精彩を欠いていた大久保を含め2枚代え。

これが功を奏し、6分、波状攻撃から最後は田口が押し込みゲームの流れを押し戻す。↓


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それでも、今日の清水は一味違う。

倍返しとばかりに、16分にドウグラス、27分に北川とまたもや2トップが揃ってゴール。4-1勝負あり。↓


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ロスタイムには途中出場の村田がだめ押しゴールで5-1清水の圧勝で終了。

それにしても、北川の覚醒とドウグラスの大活躍。

この2人がいれば今後の清水は安泰という感じです。


  1. 2018/10/07(日) 19:11:25|
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清水遠征 2018.10.7

昨日、梅田23時50分発の深夜バスで東静岡駅に6時20分着。
そこから東京方面へ2駅戻り清水駅へ。↓


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もう、ジュビロのユニフォームを着た人がチラホラいます。

暇なのでそこからバスで30分の世界遺産、三保の松原を観に行くことに。

こんな道を通り。↓


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「暴れん坊将軍」のオープニングでマツケンが白馬に股がり疾走していたところ。↓


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いやぁ~、今日は湿度も高くガスってたので富士山がくっきり見えませんでした。

やっぱり冬がいいみたいです。


また、清水駅に戻り、更に電車で1駅先の草薙駅近の。↓



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リフレッシュ!


今度は、清水で一番?賑やかな清水エスパルスドリームプラザへ。↓


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まずは、お決まりのサッカーショップチェック。↓


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品揃えはイマイチ。

続いて、11時になったので朝昼兼用でこれを食べました。↓


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清水名物のバンノウ水産の富士盛り丼。握り20勘分のマグロがのっているみたい。↓


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と、これまた名物の桜エビのかき揚げ。↓


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情けないことに完食できず。


続いてはそこから徒歩3分のエスパルスドリームハウス清水店へ。↓



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業務提携しているのでBECテロのユニフォームが飾ってありました。↓


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そろそろいい時間なので清水駅に戻り、シャトルバスでIAIスタジアムへ。

15時キックオフの静岡ダービーを観戦。↓



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終了後、今度はシャトルバスで静岡駅へ戻り新幹線で帰宅。

連休を利用した大阪、静岡のサッカー旅はこれにて終了。

  1. 2018/10/07(日) 17:39:58|
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ヴィッセル神戸 VS. Vファーレン長崎 2018.10.6

長居から神戸に移動しての本日2試合目。

ノエビアスタジアムにやって来ました。↓


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まずは、スタジアムに入る前にイニエスタグッズ専用のテントでお買い物。↓


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こちらでは47BRANDのイニエスタ8番のキャップとポドルスキーとイニエスタが転写プリントになっているタオルを購入。

スタジアムに入ります。↓


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今日は奮発してSS席8800円。
前から3列目。↓


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イニエスタはスタメンではないですが!何とかベンチ入りしてました。ほっと一安心。↓


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今日もチケット完売。超満員。
それでも、22300人。等々力よりキャパが少ないとは意外。
でもこれくらいが臨場感抜群で丁度いい❗



それでは、選手入場キックオフ。↓


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序盤からホームの大声援に後押しされ神戸優勢。



それでも、神戸の攻撃はフィニッシュのところまでは噛み合わない。

すると、22分、手数の少なかった長崎がカウンターから澤田がゴール。長崎が先制。↓


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やっぱ、神戸のDFはもろい。

その後もゲームの主導権は神戸。

なかなか、長崎を崩せない神戸であったが、30分、三原がこぼれてきたボールをダイレクトで叩き低い弾道のスーパーミドルで同点に追い付く。↓


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前半は1-1で折り返す。


後半14分、満を持してイニエスタ投入。↓


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ノールックでヒールスルーパスなど、常人ではできない流石イニエスタというプレーもありましたが、ゲームはそのまま1-1ドローで終了。

いくらいい選手を揃えてもチームとしてまとまりがないと勝てないのがサッカー。

そんな当たり前のことが身に染みるゲームでした。



  1. 2018/10/07(日) 12:50:42|
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