サッカー観戦ジャンキー

tpl footballのブログです

FC東京 VS. ヴィッセル神戸 2019.6.15

自分にとって今シーズンの神戸戦3戦目にしてようやくイニエスタ見参。


味スタにやって来ました。↓

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久しぶりに見れました。↓


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しかも、今回はビジャと一緒。↓


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今日は満員御礼。38500人。


それでは、選手入場キックオフ。↓


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神戸は完全にイニエスタのチームでした❗️


戦術はまずイニエスタに預ける。

すると高い確率でいいことがおきる。(笑)


序盤は神戸がポゼッションで優位に進め、東京は守備を固めカウンター狙い。

神戸は監督が代わって最初の試合。
みんなアピールしようと躍起で神戸のメンバーはいつもより3割増しくらいで動きがいい。


前半は東京が我慢のサッカー。
スコアレスで後半へ。


後半4分に今日のハイライトが訪れる。

神戸が東京陣内で揺さぶりをかけ、最後はイニエスタが狙い済ましたゴールで先制。↓



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東京は怪我で欠場の永井とコパアメリカに召集されてる久保建英の不在が響き、攻撃がイマイチ。

試合はそのまま1-0神戸の勝利で終了。

改めてイニエスタのすごさと久保建英の偉大さがわかったゲームでした。



  1. 2019/06/15(土) 22:29:48|
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川崎フロンターレ VS. コンサドーレ札幌 2019.6.14

川崎もACL決勝トーナメント進出を予定していたのでしょう。金曜日に組み込まれた一戦です。等々力にやって来ました。↓


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今日はメインスタンドで観戦。↓



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怪我明けのチャナティップ、武蔵が揃ってスタメン。↓


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今日の観衆は22600人。↓

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それでは、選手入場キックオフ。↓



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川崎が優勢にゲームを進め、25分に長谷川が倒されPK獲得。

蹴るのはレアンドロ・ダミアン。↓


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なんと止められてしまった。


これでゲームの流れが変わり39分、今度は札幌がPK獲得。

蹴るのは鈴木武蔵。↓


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見事決め札幌先制。後半へ。


後半開始から川崎はキャプテンの小林悠を投入。

後半は一方的に川崎がゲームを支配し、札幌を自陣に釘付け。

すると、24分にサイドから出たボールに小林悠がボレーで合わせ同点に追い付く。↓



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その後もホームの川崎が終始押せ押せでいつ逆転ゴールが決まってもおかしくない展開になりながらも札幌が何とか踏ん張りゲームはそのまま1-1ドローで終了。


川崎は先制のチャンスだったPKを外したのが痛かった。

首位のFC東京を追撃するにはどうしても勝ちたかったが、惜しい試合でした。

  1. 2019/06/14(金) 21:43:13|
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東京武蔵野シティFC VS. 松江シティFC

今日は武蔵野陸上競技場でJFL第10節。↓


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今日の観衆は1100人。J3昇格には平均2千人の観客が必要です。


それでは、選手入場キックオフ。↓



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前節終了時点で3位の武蔵野。かなりの好位置。
俄然、応援にも力が入る。


昨日、上の順位2チームとも勝利し本日の対戦相手の松江は目下最下位。
是が非でも勝ち点3が欲しいところ。

武蔵野の武器は今シーズン学芸大学から加入した右サイドバックの大竹選手。

的確な攻め上がりとクロス。
そして、最大の売りはロングスロー。


そんな大竹のロングスローから水谷が決め武蔵野先制。↓

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幸先よく点が入り1-0のいい流れのまま後半へ。


しかし、後半開始早々、松江の突破にペナでファウル。
松江にPK献上。↓


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見事決まり、ゲームは振り出しに戻る。


その後、武蔵野は惜しいチャンスがありながらも決めきれず、試合はそのまま1-1ドローで終了。


今日は残念でしたが、今年の武蔵野は案外いいところまでいきそうです。

J3ライセンス獲得には色々と壁がありそうですが、早くJ3での勇姿が見てみたい❗️




  1. 2019/06/09(日) 16:56:50|
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日本代表 VS. トリニダードトバゴ代表

久保建英の代表初ゴールが見たくて急遽、名古屋遠征を決行。

昨年の11月に引き続き、豊田スタジアムに2回目の来訪↓


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いいスタジアムです。


選手バスが到着後すぐに、なぜか3人だけピッチチェック。↓


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選手のアップが始まります。↓



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残念ながら、久保くんはスタメンどころか、ベンチ入りすらせず。

無念じゃ‼️



そうなると、期待の星はやっぱり。↓

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背番号10番問題は悩ましい。
今回10番の香川はベンチスタート。



暗転の演出から選手入場、キックオフ。↓



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あっVIP席に吉田麻也↓



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と思ったら、メンバー外の川島、岡崎、中山、そして久保くんも皆いました。↓


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まず驚いたのが森保ジャパン初の3バック。
CBを1人増やした影響でトップ下の南野が弾き出された格好。

格下のトリニダードトバゴ相手にトライする意味があったか甚だ疑問。今は攻撃陣のコンビネーションを熟成してもらいたかった。

まぁそんなこと言ってても、格下との親善試合が多いのでしょうがないか。


前線の枚数が1枚足りないので、攻撃のタクトを振るう柴崎もやりづらそう。

あと、長友と酒井宏樹がいつもより高い位置にいるので、ただでさえ中に切れ込むのが好きなサイドの中島翔哉と堂安が中にいることも多く、効果的なサイド攻撃が仕掛けられない。


対する、トリニダードトバゴは引いて守って、真ん中をガッチリ固めカウンター狙い。引き分けで御の字の弱者の戦い方。

日本はアジアの格下との対戦と同じく、守備を固められ、ボールを持たされるだけの退屈サッカー。

もう少し、サイドで数的有利を作って、相手の守備を拡げて、ボランチからの楔で局面を打開するプレーが欲しかった。

柴崎とコンビを組む守田は潰し屋タイプなので、今日みたいな引いて守る格下相手には勇気を持った縦パスが入れられる同じ川崎フロンターレの大島とかがいたら面白かった。

いない人を言ってもしょうがないので、タイプは違うが、目下絶好調のFC東京を支える橋本でも面白かった。


と言うわけで、コンビネーションで崩すプレーが少なく、やや強引な個人技からのシュートが多かった。

早い時間に先取点を取れると一方的なゲーム展開になったかも知れませんが。
前半をスコアレスで折り返し、相手も乗ってきて、時間稼ぎを織り混ぜて来るといよいよ日本代表は厳しい風向き。

交代カードを切って、打開を試みたもののゲームは動かず0-0で終了。

親善試合なので勝利より3バックの実験を優先させたゲームでした。

お金を出して見に来た立場からすれば、もう少し、練習でコンビネーションを研いてから披露してもらいたかった。

まぁ、集まれる時間も限られてる代表なのでこれも致し方無いと受け入れよう❗️


そんな、ショボイ試合も最高のスタジアムとゴール裏の最低ランクの自由席ながら早く並んでいい席で観戦出来たので


やっぱり来て良かった名古屋遠征でした。


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  1. 2019/06/06(木) 08:06:52|
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名古屋遠征 2019夏 2019.6.5

昨日の夕方に急遽、本日休めることが判明。

それならば代表戦を見に行こう❗️
しかし、残念ながらチケット完売。

ウ~ン、諦めるしかないか😓

一応、チケットショップのサイトをチェックすると、上野に日本代表VS.トリニダードトバゴの出物あり。

カテゴリー5の指定席(5階席の最上段)が前売4100円のところ4000円とゴール裏自由席(1階席)が前売3600円のところ5000円の2種類あり。

悩んだあげく、豆粒にしか見えない5階席より間近に見えるゴール裏を取り置きして会社帰りにピックアップ。
すぐさま、往復の高速バスも手配。



と言うわけで、バスタ新宿7時30分発の名古屋行きで本日の名古屋遠征はスタート。


途中、足柄のサービスエリアで休憩。ここは富士山のビュースポットでも有名。↓


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午後1時半に名古屋到着。↓


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まずは、腹ごしらえ。


名古屋に来たからには名古屋メシを喰らう❗️


今日は本場のひつまぶしにしよう❗️


色々検索して、しら河に決定。↓


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ひつまぶしセット3380円。

最後にお茶漬け用に出てくるお出汁がアツアツで美味‼️





今日は自由席なので早めに豊田スタジアムへ向かう。


午後4時過ぎに到着。↓


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16時半の開門前から並んだ甲斐あり、カテゴリー1(8200円)とのキワキワのいい席に陣取る。↓



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19時半キックオフの日本代表VS. トリニダードトバゴを観戦。↓


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試合終了後、また名古屋に戻り24時15分発の夜行バスで東京に戻ります。





  1. 2019/06/06(木) 00:00:07|
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東京ヴェルディ VS. 京都サンガ 2019.6.2

本日2試合目は徒歩数分の味スタに移動してJ2。↓



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それでは、選手入場キックオフ。↓



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J2とはいえ上位争いしているチームは強い。

前半は京都が圧倒。

コンビネーションでサイド攻撃から裏に抜け出し、折り返しを中央で確実に仕留める。↓



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このパターンで京都は前半の内に3得点。

特に京都の小屋松が仕掛けの急先鋒。
既にJ2のレベルを遥かに凌駕しているスピードとテクニックと切れ味。



ヴェルディ守備陣はなすすべなし。後半へ。


後半に入り、ヴェルディは早めに交代カードを切り、攻勢に。


小池が1点を返す。↓


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しかし、ヴェルディは終了間際にダメ押しゴールを食らい4-1京都の圧勝で終了。↓



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ウ~ン。今日みたいな感じだと今シーズンのヴェルディは厳しいなぁ。


  1. 2019/06/02(日) 17:30:23|
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日テレベレーザ VS. アルビレックス新潟レディース 2019.6.2

今日も頑張って2試合観戦。

まず1試合目はAGFフィールドでなでしこのリーグカップ戦。↓



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今日はバックスタンドというか芝生席で観戦。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓

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ベレーザは5日後に迫ったフランスワールドカップに大量の10名が代表に選出されているため、控えメンバー+ユース選手という布陣。

惜しくも代表に漏れた田中美南のキックオフで試合開始。↓


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主力不在のベレーザはいつもの様な圧倒的な力の差を見せつけられません。

それどころか、6分に新潟に先制を許す。↓


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ベレーザの攻撃はチグハグでそのまま前半終了。


後半は一転してベレーザが攻勢。

7分のCKから土光がヘッドで合わせまず同点。↓



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更に攻勢を強めたベレーザは4分後、相手のオウンゴールを誘い逆転。↓


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その後ベレーザは安定した試合運びで追加点は奪えなかったものの2-1で勝利しました。


王者ベレーザは主力10人が抜けたくらいで丁度他のチームとどっこいの戦力という感じでした。


  1. 2019/06/02(日) 16:25:56|
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川崎フロンターレ VS. 浦和レッズ 2019.6.1

本日2試合目は等々力19時キックオフ。↓



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川島と板倉が古巣にご挨拶。↓


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今日も前売りで完売、25600人。↓


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それでは、選手入場キックオフ。↓


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監督交代というカンフル剤を打った浦和。
組長復帰で結果は如何に⁉️

先発も若干いじり、浦和の気合いだけはサポーター共々充分素晴らしい出来。


ただ、気合いだけでは勝てないのがサッカー。

前半はデュエル勝負に挑んだ浦和の術中にはまり、川崎はいつものパスサッカーを封じ込められる。

ここまでは浦和のプラン通りか。

しかし、浦和の策はここまで。

如何せん、浦和は攻撃のクオリティ、アイデア、パターン等が全て脆弱。川崎とは雲泥の差。

川崎が浦和の圧に慣れ、徐々に掻い潜れるようになると浦和は劣勢に。

前半は何とかスコアレスで折り返すも後半9分、川崎は登里のクロスにレアンドロダミアンがフリーで待ち構え難なくゴールで先制。↓


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それにしても、レアンドロダミアンのゴールへの嗅覚というか、ポジション取りはこれぞストライカーの為せる技。完璧でした。

その後、川崎は焦る浦和を尻目に大人のサッカー。

上手く時計を進め、時折カウンターで追加点を伺う。

浦和の攻撃はチグハグ。


しかし、浦和は今日のテーマ⁉️の気合いと根性と諦めない姿勢は忘れてなかった。


ロスタイム50分、ラストワンプレーのCKから粘り最後は森脇が魂のこもった奇跡の同点ゴールで試合終了。


もう試合は決したと思い、デジカメを片付け出口で確認。

反対側のゴールでの出来事。何が起こったか、サッパリ(笑)

スマホ画像です。↓


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川崎は勝ちゲームをドローにされ、勿体ないゲームでしたが、ゲーム内容、選手の動きは全くもって心配ないので今後も楽しいパスサッカーで優勝争いを繰り広げてくれそうです。

対する浦和は最後は意地で引き分けに持ち込めましたが、選手&サポーターの熱い気持ちとは裏腹にゲーム内容はお寒いの一言。

ニューヒーローが一人か二人出てこないと、この低空飛行は暫く続きそうです。



  1. 2019/06/01(土) 21:56:26|
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FC東京 VS. 大分トリニータ 2019.6.1

今日から6月。
6月も沢山サッカー観戦するぞ‼️

ということで、本日は久々の2試合観戦。
しかも、2試合ともJ1。

まず1試合目は味スタ。上位対決。↓


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大分には個人的に注目しているタイ代表のティティパンがいます。しかし、ベンチスタート。↓



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今日の観衆は25200人。↓



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それでは、選手入場キックオフ。↓


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この試合を最後にコパアメリカなどの代表召集で暫くチームを離れる久保建英。
果たしてゴールは如何に⁉️


前節、セレッソ大阪に今期初の黒星を喫した東京。
まずは連敗せずキッチリ勝ちきることが大事。

大分はチームとしての統率感があり守備やビルドアップなどの約束事が整理されていて連携がスムーズ。いいチームです。

それでも東京の方がスピードがあり、対人も強く、アイデアも豊富。

要はFC東京の方が強いということ


30分に室屋のクロスに橋本がドンピシャヘッドで先制。↓


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39分には久保が左サイドから振りが小さくGKがタイミングの取りづらいシュートを放ちゴール。2-0。↓



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久保くんのゴールには華がある。


FC東京はいい流れで後半へ。


後半19分にFC東京はちょっとした隙からオナイウに決められ2-1。↓


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その後は東京が要所を締めロスタイムに突入。


前がかりの大分に対して、東京のカウンターが炸裂。

裏に出たボールに久保が反応。
前に出すぎの大分GKを交わし無人のゴールに流し込む。3-1。↓



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本日も久保くんのゴールを期待して見に来た訳ですが、何とドッピエッタ。

チケット代の元が取れたという問題ではなく、倍くらい払ってでも見る価値のある2ゴールでした。


今日の東京も強かった。
その中心に久保建英がいるのは紛れもない事実。


これで、暫く生で久保くんが見れないのは残念ですが、代表での活躍も期待しています❗️


  1. 2019/06/01(土) 17:45:36|
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湘南ベルマーレ VS. 横浜Fマリノス 2019.5.31

今月も頑張って本日で15試合目。
湘南BMWスタジアムにやって来ました。↓


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今日もティーラトンはスタメンです。↓


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今日はフライデーナイトJリーグということでベイスボールシャツがもらえます。↓


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この手のユニフォームには興味がないので、早速試合前にメルカリにアップしたら2300円で売れました‼️


それでは、選手入場キックオフ。↓


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序盤からいつものように湘南が走力を活かしアグレッシブに奮闘。

しかし、ちょとしたディテール一つ一つを切り取ってみると横浜の方がミス無く丁寧。

試合は徐々に横浜ペースに。


すると12分に横浜はスピードに乗ったカウンターからサイドをえぐりエジカルジュニオールが押し込み先制。↓



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劣性を強いられていた湘南は前半終了間際に武富が決め同点に。↓



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1点を争う好ゲームになりましたが、やはり横浜の方が一枚上手。


18分にゴール前の混戦から仲川が決め2-1横浜がリード。↓



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その後は横浜が危なげ無くゲームを進めゲームはそのまま2-1勝利で終了。


横浜は安定した戦いぶりで、リーグ戦3連勝。
いい感じになってきました‼️




  1. 2019/05/31(金) 21:30:54|
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