サッカー観戦ジャンキー

tpl footballのブログです

佐賀東 VS. 東海学園 2013.12.31

今日は第2試合の東福岡見たさに埼玉スタジアムにやって来ました。

今年を締めくくるサッカー観戦です。


今年は1月2日の高校サッカー2回戦に始まり、本日の1回戦まで見るも見たりで有料公式試合は91試合。


そんな90試合目、それでは選手入場キックオフ。↓


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試合序盤は東海優勢。

あまり横パスやバックパスをせず兎に角、前へ前へというサッカー。

それでいてしっかりポゼッションもできている好感が持てるスタイル。


佐賀東は防戦一方で厳しいかなと思っていたら、段々東海の圧にもなれカウンターからなんと先制点。↓


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後半も東海やや優勢もまたもやCKからのワンチャンスを決め、佐賀東は効率良く2-0とリード。↓


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終盤、東海は1点を返すも時すでに遅し。↓


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自らのスタイルを貫いた東海学園と勝負に徹した佐賀東でした。



  1. 2013/12/31(火) 16:41:00|
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熊本国府 VS. 国学院久我山 2013.12.30

さあ、開幕戦。

国学院久我山は地区予選で見せた魅惑のパスサッカーを繰り出せるでしょうか。


それでは選手入場キックオフ。↓


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試合開始から久我山が圧倒。

先制点は時間の問題か。


しかし、久我山は悪いときの日本代表みたいに中央突破に固執するあまり、中央を固めた熊本守備陣の餌食となり最後のところで崩せない。


そうこうしていると、耐え忍んだ熊本がカウンターからなんと先制ゴール。↓


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久我山は圧倒的に攻めながらも、0-1で前半終了。


後半に入っても、久我山の中央突破の攻撃に工夫がなく熊本に上手く凌がれる。



それでも徐々に久我山の圧力が増し、ようやく久我山が同点ゴール。↓


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これでゲームはわからなくなりました。

試合時間は残り10分を切り、終盤は久我山優勢も熊本は何とか凌ぎPK覚悟の後半ロスタイム。

またもや、カウンターから熊本が劇的ゴール。↓


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熊本が2-1で久我山を下しました。


タレント、技術、チーム力全て久我山が熊本を上回っていました。


それでも勝ったのは熊本。それがサッカー。

チーム力の差を考えると熊本国府はパーフェクトな試合運びとちょっとの運で勝利を手繰り寄せました。



対する久我山はやや自滅の面もあり何度かあった決定的場面でもフィニッシュの精度を欠きみすみす流れを相手に渡していました。

久我山に関して言えばこの国立での開幕戦という舞台が焦りなどメンタル面でマイナスに作用し、熊本にとってはより集中力をますというプラスに働いた気がします。





  1. 2013/12/30(月) 20:23:11|
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高校サッカー 開会式 2013.12.30

2日連続で国立競技場。



いよいよ、この季節がやって来ました。↓


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今日は開幕戦の国学院久我山見たさに開会式から。


いつものごとく解説は城彰二。↓


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今回の応援マネジャー。↓


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それでは選手入場。

私が注目している優勝候補校を撮影。




まずは、青森山田。↓


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昨年そのプレースタイルに好感を持った帝京長岡。↓


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本命の市立船橋。↓


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昨年は惜しくも準優勝の京都橘。↓


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名門、東福岡。↓


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選手宣誓。↓


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さあ、これから2週間。

どんな熱い戦いが繰り広げられるでしょうか。




  1. 2013/12/30(月) 19:45:08|
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天皇杯 準決勝 FC東京 VS. サンフレッチェ広島 2013.12.29

仙台の劇的勝利から1週間。

FC東京は決勝に駒を進められるでしょうか。↓


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それでは選手入場キックオフ。↓


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やはり、トーナメントの常と言うべきか、非常に堅いゲーム展開。

互いに様子見。


ボクシングで言えば互いに距離を置いたジャブの応酬。

相手の懐に入って、ワンツーから右ストレートみたいな観ていて面白く観客を湧かせるシーンも皆無。


そうこうしていると前半が終わり、後半も終わり、気が付けばスコアレスのまま延長に突入。


延長はFC東京優勢も決めきれずPK戦へ。


広島は2人が外し東京勝利目前も三田、アーリアが立て続けに外しなんとサドンデス。

先攻の東京は7人目の石川が外し、広島はキッチリ決め勝利。↓


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ルーカスも今日で見納め。↓


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やはり、経験値の差でしょうか?
ゲームを通して広島は慌てずチームとしてよくまとまってました。


もう1つは横浜が勝ったため、セレッソがACLの出場権獲得です。

決勝は横浜に勝ってもらって俊輔にカップを掲げて貰いたいところですね。






  1. 2013/12/29(日) 20:32:30|
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インカレ決勝 国士舘 VS. 大阪体育大学 2013.12.25

今日は平日開催のインカレ決勝。

国立競技場へやって来ました。


対戦は先週2回戦を観戦した国士舘と私がお目当てにしていた関東チャンピオンの専修を倒して勝ち上がった関西チャンピオンの大体大。


それでは選手入場キックオフ。↓

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試合内容は大方の予想通り、大体大が攻めて国士舘が耐える展開。


大体大強いです。

スピード、寄せ、パスワーク、連動性とどれをとっても国士舘を凌駕。


大体大の得点は時間の問題か。


そんな圧倒的な大体大ペースで20分が経過。

ここで、早くも国士舘が動く。
前半22分に全く精彩を欠いていた1トップを交代。

すると、采配的中ですぐの24分にその交代で入った服部選手がワンチャンスをモノにして先制ゴール。↓


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これだからサッカーは面白い。


劣勢の国士舘が先制した方がゲームは面白くなる。



それでも先制点がもたらす勇気というのは凄まじく、国士舘の先制後は五分の闘いに。


大体大は優勢時に得点出来ず自らゲームを難しい展開にしたと思っていたら、前半ロスタイムに国士舘DFのクリアミスを山本選手が上手く反応して、いい時間帯に同点ゴール。↓


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後半に入ると、すぐの2分に大体大が左右に揺さぶりまたしても山本選手がゴール。↓


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これでゲームの主導権は大体大のもの。

やはり前半終了間際のゴールがでかい。


その後は大体大がゲームをコントロール。


そして、極めつけは後半45分にサイドを崩し、またしても山本選手がゴール。
ハットトリック。↓


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3-1で見事大体大の優勝です。

前半、後半の最初と最後は気を付けろというサッカーのセオリーに気を付けなかった国士舘は敗戦もやむ無し。


それにしても大体大は優勝に値する攻守にスキのない好チームでした。



今日はクリスマス。
偶然にも大体大の応援席はクリスマスカラー。↓


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やはり今日は大体大が勝つ運命だったのでしょう!。







  1. 2013/12/25(水) 18:06:45|
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ベガルタ仙台 VS. FC東京 2013.12.22 その2

試合内容は私の心配通り、まだゲームが落ち着かない前半3分にウィルソンのゴールで仙台早くも先制。↓


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相変わらず東京の守備は危なっかしい。



その後も仙台は2度程決定的なチャンス。


完全に東京の負け試合パターン。
それでも仙台の決定力不足に助けられ何とか最小失点で前半を切り抜ける。




後半に入ると仙台は守りを固め逃げ切り態勢。

東京は点の入る気が全くしない。


いよいよ万事休すか。

後半ロスタイム、ゴール前でFC東京はFK獲得。

ラストチャンス。




蹴るのは勿論太田。↓


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奇跡の同点ゴール。↓


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私の中で太田はFC東京の今シーズンMVPです。

土壇場で延長戦に突入。


延長は勢い付いた東京優勢も両者消耗も激しくPK戦もやむ無しの後半15分。


またしてもFC東京はやってくれました。


途中出場の林が劇的ゴール。↓


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これで試合終了。

今日はどう見ても仙台の勝ちゲーム。

勝負を分けたのは太田の一振り。


と、それでいきを吹き返して林の執念。


FC東京サポは天皇杯準決勝進出という一足早いクリスマスプレゼントをもらいました。↓


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実はFC東京の準決勝進出を予想してすでに指定席を購入していました。

これで私も来週の29日またFC東京を応援しに国立へ行けます!


  1. 2013/12/22(日) 17:59:04|
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ベガルタ仙台 VS. FC東京 2013.12.22 その1

仙台旅行2日目は勿論、天皇杯準々決勝。

ユアテックスタジアムへやって来ました。


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アクセス最高!
駅の目の前。

仙台市内から地下鉄で15分。


スタジアムも最高。

ちょっとフクアリに雰囲気が似ています。


東京サポはサンタ縛りの模様。↓


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仙台はタワーレコードみたいな感じ。↓


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J1の試合を観戦するのは3週間ぶり。


やはり、この雰囲気好きです。↓


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FC東京はポポ監督退任。ルーカス引退。
そして、そのルーカスは骨折で絶望。


ポポ監督はセレッソ監督就任濃厚。



対する仙台は手倉森監督退任。五輪代表監督へ。


と、モチベーションを上げる要因にもなればオフシーズン手前のザワザワした話題も出てきて集中を欠く要因にもなりうる両チーム。


個人的には何とかFC東京に勝って貰いたいところ。
但し、FC東京はここユアスタでは殆ど勝てていない。

それでは選手入場キックオフ。↓


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その2に続く。




  1. 2013/12/22(日) 17:19:26|
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仙台旅行 1日目 2013.12.21

明日日曜日の天皇杯、ベガルタ仙台VS.FC東京を観戦するため仙台に前乗りです。


人生、初の仙台。もっと言うと福島、新潟より北に行くのは初めて。



まずは、朝8時8分発の新幹線で。↓


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車中、旅気分を盛り上げるべくビールとFC東京の勝利を祈念してカツサンド。↓


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10時16分仙台着。↓


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ホテルに荷物を預け早速、散策。




私の年代では仙台というとまず、広瀬川。↓


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2年B組仙八先生ことさとう宗幸の「青葉城恋歌」で歌われているあの広瀬川。


意外と普通の川でした。




続いて、青葉城公園内にある青葉城跡地の伊達政宗の騎馬像。↓


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と仙台博物館にあった胸像。↓


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ここはちょっと舐めていて、青葉城公園と地図にあったので普通の公園内に騎馬像があると思ったんですが、歴史の勉強不足で青葉城は山城で有名だったんです。

「箱根駅伝の山登りか」とツッコミたくなるくらいの急勾配の山を登った頂上にありました。

私のように歩いて登っている人は少なく、バスやタクシーで来ている人が多かった。


おかげで見晴らし抜群。来て良かったです。↓



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かなり歩いて市内まで戻り
朝のカツサンドも消化したみたいなので午後1時に昼食。


仙台と言えば広瀬川、青葉城、伊達政宗?

なにか足りない!

そうだ、牛タンだ!↓


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東京で食べるのより肉厚でジューシー。ウマシ(^-^)v



一旦、ホテルに戻り夜に出直す。



定禅寺通の光のページェント。↓


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オヤジの一人旅でも綺麗なものは綺麗と感じる。


それにしても土曜の夜ということもあり凄い人出。



早々に切り上げ明日に備える。






  1. 2013/12/21(土) 19:48:27|
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流通経済大 VS. 愛知学院大 2013.12.18

第2試合は13時30分キックオフ。↓


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今日は夕方から雪かもという予報なので寒いです。

この時期のサッカー観戦は完璧な防寒対策は必須です。


それでは選手入場キックオフ。↓


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試合内容は互いに守備が強く堅い展開。



膠着したまま前半終了。


後半立ち上がりの5分、流通経済大が先制。↓


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試合はこのまま動かず、1-0で流通経済大の勝利。


今度は来週の25日(水)に国立で決勝を観に行こうと思います。





  1. 2013/12/18(水) 21:14:59|
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阪南大 VS. 国士舘 2013.12.18

今日は西が丘で通称インカレ、全日本大学サッカー選手権。

2回戦を2試合観戦。


まず、第1試合は11時キックオフの阪南大VS.国士舘。

それでは選手入場キックオフ。↓


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試合序盤はJ内定者を5人も擁する阪南大が優勢。

相手のギャップに顔を出してパスの受け方が上手い。

それでも最後のところでアイデアが乏しく国士舘にうまく凌がれていると、今度は阪南大が自陣で軽率なファウルから国士舘にPKを献上。↓


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国士舘はラッキーなかたちで先制。


そのまま前半終了。


後半に入ると形勢逆転。

どうしても得点の欲しい阪南と落ち着いてゲームをコントロールする国士舘。


阪南大が前がかりになっているところを国士舘は効率よく攻め得点を重ねる。↓


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終盤、阪南大はようやく1点を返すも。↓


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時すでに遅し。


3-1で国士舘の勝利。


先制点が勝負を分けた試合でした。










  1. 2013/12/18(水) 21:07:20|
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流経大柏 VS. ヴィッセル神戸U-18 2013.12.15 その2

試合内容はさすがに高校サッカーの最高峰と言うだけあり、なかなかのレベル。

序盤は柏が優勢にゲームを進める。

神戸も時折見せるカウンターが切れ味抜群。


柏のDFラインは高く、コンパクトな陣形はよく組織され神戸はなかなか攻め込めない。



個人能力では神戸も劣っておらず、膠着したゲームに突入か?


しかし、前半38分、柏のキャプテン石田選手が先制ゴール。↓


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前半はそのまま終了。



タイトルのかかった大一番、リードした柏はリスクを侵さずゲームをコントロール。

神戸もなかなか柏のDFラインを突破できない。
よくオフサイドに引っ掛かる。

時計の針はそのまま進み残りわずか。



このまま試合終了かと思ったロスタイム、神戸は最後の力を振り絞りDFの加古選手が起死回生の同点ゴール。↓


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なんと、土壇場で延長戦に突入。

延長でも勝負付かずPK戦へ。


神戸は殊勲の加古選手が外し、柏は5人全員が決め見事優勝。↓


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やはり、1発勝負は胸を熱くするものが有ります。

間もなく始まる全国高校サッカー選手権も楽しみです!








  1. 2013/12/15(日) 19:47:20|
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流経大柏 VS. ヴィッセル神戸U18 2013.12.15 その1

今日は埼スタで高円宮杯U-18サッカーリーグチャンピオンシップ。↓


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高校とJリーグのユースがごちゃ混ぜで戦っているプリンスリーグの東西チャンピオンの対決。


栄えある高円宮杯はどちらの手に。↓


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今日は意外に多くの観衆が詰めかけ15700人。


学生以下は無料なのでほとんどがサッカー少年。↓



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この年代ではJリーグユース優勢の中、今回は高体連から流通経済大付属柏が東地区を制し出場。



しかし、そんな流経大柏も全国高校サッカー選手権では市立船橋に敗れ、千葉県代表を逃してます。





それでは選手入場キックオフ。↓


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その2に続く。



  1. 2013/12/15(日) 18:42:43|
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2014ACLは小野VS.中村

昨日、2014年のACL組合せが発表されました。


まず、注目はH組で小野の凱旋試合となるウエスタンシドニーワンダラーズVS.横浜Fマリノス。↓

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小野VS.中村です。↓


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しかし、今回はJリーグ上位3チームが天皇杯で優勝する可能性があるため、天皇杯優勝枠が流動的。


もし、横浜が天皇杯で優勝した場合はJリーグ2位枠のH組にE組のJリーグ3位の川崎が繰り上がるためまたしても


小野VS.中村です。↓


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何れにしろ、日産スタジアムか等々力で小野VS.中村を観戦出来ます。

今から楽しみです。



ACLのもう一つの関心事はタイチームの行方。

本選出場のブリーラムはE組で川崎フロンターレと同居。↓


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しかし、ここもややこしく、先程記したように天皇杯で広島、横浜、川崎が優勝した場合はE組にJリーグ4位のセレッソが繰り上がるため、ブリーラム戦は断念せざるを得ません。

さすがに、平日ナイターを観にわざわざ大阪までは行けません。



と言うことで、天皇杯は何が何でもFC東京に優勝してもらいましょう。

そうすれば、FC東京はG組に入り今年度チャンピオンの広州恒大との対戦も観れるし、我がムアントンユナイテッドもプレーオフを上手く勝ち上がればG組に入るので言うこと無し。↓


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あと、チョンブリもプレーオフを勝ち上がったら広島と同じF組に入るので、今後の天皇杯とACLプレーオフには大注目です。




  1. 2013/12/12(木) 22:45:09|
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