サッカー観戦ジャンキー

tpl footballのブログです

ASエルフェン埼玉 VS. 湯郷ベル 2015.9.27

今日は16時キックオフのJ2大宮VS.千葉を観戦しようと思ってましたが、昨日チケットを買おうと思いコンビニに行ったら5200円の指定席と2200円のビジターゴール裏しか残っておらず断念。

J2で5200円は高価。
座ってじっくり観戦したい私にとって、ゴール裏で千葉サポーターと一緒の立ち見はちょっとキツそうなので回避しました。


そこでせっかくの日曜日どうしたもんかと想いを巡らす。

三ツ沢で横浜FC VS.愛媛もピンと来ないので、今日はさくっと13時キックオフの近場で行われるなでしこリーグに決定!



久々のなでしこリーグ、川越運動公園陸上競技場にやって来ました。

ここは以前、電車バスを乗り継いで1時間半以上もかかり超アクセスが悪かったスタジアム。

そこで今回は私のサッカー観戦歴で初のマイカー観戦。

なんと我が家の所沢から50分弱でスタジアム脇の駐車場に到着。

近い。近すぎる。

2000円の当日券S席を購入しグッズテントを物色。↓




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ここで掘り出し物を発見。

2013年モデルのユニフォームが2000円で叩き売り。

思わず購入。

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スタジアムに入りました。↓


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今日は一応、遅ればせながらにW杯準優勝お疲れ様のお礼も兼ねてます。↓


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それでは選手入場キックオフ。↓



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宮間選手はキックの精度、独特の間、試合の中の緩急の付け方などがスバラシイ。



それでも今シーズンの湯郷は調子がイマイチ。


下位に沈む埼玉相手に押し込むも決めきれず前半はスコアレスで終了。




後半開始から埼玉が動き、ニュージーランド代表のサラを投入。

これが正解。

後半8分、そのサラが放ったロングシュートのポスト跳ね返りをキャプテンの薊が押し込み先制。↓





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その後は両チームとも一進一退の攻防。

終盤は湯郷の攻撃を埼玉が守りきり試合は1-0で終了。




観客は1100人。
思っていたより盛り上がりました。





  1. 2015/09/27(日) 18:01:06|
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FC東京 VS. 松本山雅 2015.9.26

本日3試合目は味スタ西競技場から道路を渡って味スタへ。

大学サッカーが4時に終わり、次は6時半キックオフ。ちょっと時間が空く。

なので味スタに隣接するスポーツショップ(ユーロスポーツ)で色々物色。


私の地元のフットサルチームの府中アスレチックのユニフォームを買おうか悩む(茶色で細かくモザイク迷彩柄、HISのロゴでカッコイイ)。

しかし、マーキングまでしたら17000円くらいになるので保留。


そういう訳で、セールで7000円のACミランの昨年モデルのアウェイ、10HONDAを購入。



時間があるとつい無駄使いをしてしまいます。




ようやく味スタに入りました。↓


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今日の観衆は36700人。
松本からもサポーターが大挙押し寄せかなり入りました。↓


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それでは選手入場キックオフ。↓



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試合は予想通り、ハードワークの松本と堅守速攻の東京。

互いに似ているようですが、クオリティは勿論東京が何枚も上手。
順位が物語ってます。



序盤は松本の前線からのプレッシャーが激しかったんですが、東京も次第に慣れいなせるようになると前半20分、得意のセップレーから太田→前田のホットラインで先制ゴール。前田技ありヘッド。↓



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先制すると東京は強い。

浦和、広島、ガンバみたいに畳み掛けてドンドン追加点を奪い勝負を決める派手なサッカーではありませんが、イタリア人監督らしいカテナチオ。

派手さはないぶんスキもない。

試合はそのまま1-0東京勝利で終了。


J1は残りあと5節。優勝、降格がだいぶ見えて来ました。


FC東京にはなんとか年間3位をキープしてもらい、セカンドステージは広島、若しくは浦和。

そうすれば、必然的にチャンピオンシップトーナメントに浦和、広島、東京の3チームしか出場せず東京の来期ACL出場が決まります。




  1. 2015/09/26(土) 23:42:17|
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法政大学 VS. 慶応大学 2015.9.26

第二試合は現時点3位慶応と5位法政の戦い。

それでは選手入場キックオフ。↓


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2年前はここに武藤の姿が…↓


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今日の注目選手はその武藤2世と呼ばれるドリブラー、渡辺夏彦選手。↓


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この選手、実は2年前の国学院久我山時代に魅了されロベルトバッジオのような繊細なボールタッチとプレーセンス!と評していた選手です。
全国高校サッカー選手権の東京予選決勝と本大会で目をつけてました。




慶応にいたんですね。今日知りました。





試合内容は前半は慶応が圧倒。スピーディーにボールが回りいい感じ。
渡辺選手もワンツーなどゲームに絡み今日は香川みたいな感じ。


それでも決めきれず前半はスコアレスで終了。



後半になると今度は法政がゲームを支配。
慶応はバテたのか全然ボールを持てない。


法政のゴールが決まるのも時間の問題かと思ってましたが、慶応はなんとか凌ぎゲームはそのまま0-0で終了。



期待の渡辺も後半は殆どボールに触れられずノーインパクト。残り10分で退きました。




  1. 2015/09/26(土) 18:19:16|
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駒沢大学 VS. 専修大学 2015.9.26

今日は頑張って3試合観戦。

メインは18時半キックオフの味スタでFC東京VS.松本山雅。

それまで何も予定がなく味スタの隣の味スタ西競技場で関東大学リーグがやっていたので暇潰しがてら大学サッカー2試合観戦。!


そうは言っても第一試合の11時半キックオフは早く、5分遅刻で到着。↓


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バックスタンドがないいわゆるサブグランド。↓



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観客席が少ないせいか結構埋まってます。
FC東京や松本のユニフォームを着たサポーターもチラホラ。↓



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今日の注目はユニバーシアード日本代表で来期浦和に入団が決まった専修大学GKの福島選手。↓



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大学サッカーは部員たちがサポーター。↓



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試合内容は専修が優勢。しかし、決めきれず前半はスコアレスで終了。


後半開始。↓




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後半も引き続き専修が優勢。



そして、ようやく専修が人数をかけた厚みのある攻撃から先制。↓


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そして、駒沢が前に出て来たところに追加点。↓


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専修が2-0で勝利。



前半はもどかしい展開も専修は後半キッチリ決めきるサッカーを見せてくれました。













  1. 2015/09/26(土) 17:46:46|
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東京ヴェルディ VS. 大宮アルディージャ 2015.9.23

今日は久々のJ2観戦。
味スタにやって来ました。

ヴェルディ、大宮とも最近の調子は下降気味。
どちらが早く抜け出すことができるでしょうか。


今日の観衆は8800人。↓

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それでは選手入場キックオフ。↓

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序盤はホームのヴェルディペース。
大宮は夏場までの勢いがなく最近の低調さが納得のチーム状態。

それでも大宮は次第に押し戻し、前半17分、ムルジャが倒されPK獲得。↓


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しかし、ムルジャが蹴ったボールはGKにはじかれ先制ならず。


ヴェルディは命拾い。
前半はそのままスコアレスで終了。




後半になると両チームともアグレッシブになり面白い展開に、交代カードも見ものでヴェルディは高木次男、助っ人外人2人といい選手がどんどん投入される。

その交代選手がからみヴェルディに惜しいチャンスが2度程ありましたが決めきれず、後半41分、交代で入った大宮の富山に土壇場でゴールを決められ万事休す。↓


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1-0大宮勝利で試合終了。


J2は残り9節。大宮のJ1昇格&J2優勝は確定的。
ヴェルディは6位以内のプレーオフ進出が現実的な目標となってきました。

大宮、ジュビロ、セレッソと比べてヴェルディはその戦力値からすればまだ5位にいるということがすごいと思います。

それにしても、途中出場したヴェルディのアラン・ピネイロは大宮の脅威になっていたのでスタートから出して欲しかった。




  1. 2015/09/23(水) 22:24:56|
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マイ コレクション 海外編

最近、ネットで掘り出し物ユニフォーム購入(新品、安価、珍しいを基準)にはまっております。



まずは、Jリーグ観戦時、人と同じ格好はしたくないへそ曲がり精神からFC東京観戦用に。↓



ギリシャのパナシナイコス2013年モデルアウェイ。梶山49。↓


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約9000円。







続いて横浜Fマリノス観戦用にエスパニョール2009年モデル、中村俊輔7。↓





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俊輔は7番だったんですね。レッジーナとセルティックは印象深くても、エスパニョールはサッカーファンの記憶から抜け落ちているのではないでしょうか?

そんなマニアック度が購入の決め手です。


約8000円。





続いてはアジアサッカー・ユニフォームコレクターとしてはどうしても所有しておきたい1着。

マレーシアのジョホール・ダクシムというクラブの2012年モデルのアウェイ。

先頃、古巣リーベルで現役引退を表明したアイマール10。↓



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割と最近のモデルでナイキ。生地、着心地最高!

マレーシアのジョホールバルはシンガポールから近いのでいつかシンガポールサッカー観戦旅行と組ませて試合観戦したいと思います。

約8000円。







続いてはタイサッカーユニフォーム収集家としては家宝にすべき逸品。


ガンバ大阪にも在籍し、現在Jリーグアジアアンバサダーの肩書きを持ち、タイリーグにおける日本人プレヤーの草分け的存在。木場昌雄氏のカスタムズ時代のユニフォーム。↓




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グランドスポーツのロゴも時代を感じさせます。
勿論、レッドブルのロゴもいい。


約5500円。







続いては、ネットで激安1990円コーナーに飛び付きました。
トットナム2008年モデルのアウェイ。

しかし、せっかくのセール品にこだわり根性が出てしまい、プレミアリーグパッチとマーキングの在庫がある選手の中から知っている選手を無理やり選び、アメリカ代表DFだったデンプシー2をオプションで追加。↓













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2000円の激安ユニにオプション付けたら6000円近くなってしまいました。

この当時のプレミアマーキングはフェルトタイプ、しかもトットナムのスポンサーロゴもフェルトタイプで古い割には劣化の心配がなさそうです。

最近、巷で漢字のロゴブームと聞いているので丁度良かった!










続いてこちらはマーキング済み4980円につられて購入。

ギリシャのAEKアテネ2006年モデル。リバウド10。↓



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こちらは心配していた通りメッシュ部分が縫い付けではなく接着剤みたいなので付けてあるのでその部分が完全に劣化。ゴワゴワして洗濯するのがこわい!
やっぱり新品といえども古いものは危険ですね。


一応、柏レイソル観戦に着ていこうと思います。








続いて、マーキングなしですがクラブW杯でも有名なメキシコのモンテレイ2013年モデル。↓


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3700円。
南米サッカーユニフォームで良く見るこのスポンサーロゴのものが欲しかった。








最後は激安1990円だったので。サンダーランド2007年モデル。↓



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品質は最高。劣化感は微塵んもありません。











  1. 2015/09/13(日) 22:01:20|
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FC東京 VS. ヴィッセル神戸 2015.9.12

今日は味スタ。
年間3位を死守したい東京とナビスコ杯の準決勝進出を決めた最近調子のいい神戸との一戦。



それでは選手入場キックオフ。↓


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権田がオーバートレーニング症候群で暫く欠場の模様のため、今日は新加入の外人助っ人GKが早くもスタメン。↓




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序盤は最近の調子のよさを物語るように神戸が支配。

両サイドをワイドに使い選手の距離間が絶妙で2人目、3人目の動き出し、コンビネーション、球離れもよく東京に的を絞らせない。


神戸はネルシーニョらしさを発揮。
昨年までの柏みたいに大柄DFの3バック。

1トップは勿論レアンドロ。ボールがよくおさまります。


前線からの守備も激しく、Jリーグではあまり見ないファウルも辞さないフォアチェック。前田にボールが入ると殆どファウルで止められてました。神戸ズルいけどしたたか。




前半30分までは神戸先制も時間の問題かと思っていましたが、


しかし、サッカーとは不思議なもので、一発のカウンターでゲームの流れが変わる。


前半38分、神戸のパスミスをカットした東京が鮮やかなカウンターから最後は前田がゴラッソ先制。↓



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東京面目躍如の我慢からのカウンター。
攻めっぱなしの神戸にとってはダメージがデカイ失点。


前半終了。



後半は、前半飛ばしすぎたのか神戸の焦りかパスが繋がらず完全に東京ペース。

東京は相手に攻めさせておいてここぞというときにカウンターが発動。


後半、24分、またも前田が勝負を決める追加点。2-0。↓


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神戸は前がかりにならざるを得ず、東京の術中にはまる。


そしてトドメは33分、再びカウンターからゴール前で縺れ、またまた最後は前田が押し込み見事ハットトリック。↓



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試合はそのまま3-0で終了。



今日は改めてサッカーは先制点が大事というのを思い知らされた試合でした。



前半はしたたかさではネルシーニョが一枚上手と思っていましたが、終わってみたらマッシモ東京の方がしたたかだったんだなぁ~と監督の戦術対決も見応えのある通好みのゲームでもあったと思います。



  1. 2015/09/12(土) 23:47:32|
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マイ コレクション Jリーグ編 その2

前回に引き続き、私が所有する残りのJリーグユニフォームを紹介。



FC東京2012年モデル。ルーカス49。↓


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川崎フロンターレ2012年モデル。中村憲剛14。↓


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柏レイソル2013年モデル。工藤9。↓


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柏スタジアムでは黄色の物を身に付けないといけない雰囲気なので、ACL観戦時は着て観戦します!






横浜FC2013年モデル記念ユニ。カズ11。↓


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取り合えずカズのものが欲しかった。





続いて、横浜Fマリノス?年モデル。山瀬10。↓


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唯一、ヴィンテージ。ナイキ、横浜フリューゲルスを彷彿させるANAのロゴ。
時代を感じさせます。




最後はおまけ。日本代表、香川10。↓





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  1. 2015/09/12(土) 15:15:14|
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マイ コレクション Jリーグ編 その1

今回は私が持っているJリーグのユニフォームを紹介します。


まずは、浦和レッズの2014年モデルのアウェイ。原口9。↓



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セレッソ時代の香川8みたいに、今後の原口の活躍次第で値打ちが出るかも。
欧州での活躍を期待して埼玉スタジアム手前の売店でセールで購入。




続いても浦和レッズ2014年モデル。槙野5。↓


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迷彩柄に引かれ、昨年スタジアムショップで定価で購入。

槙野の日本人離れしたフィジカルとアグレッシブなプレースタイルが好きです。





続いても今後の日本代表での活躍と欧州挑戦&活躍を期待して。

鹿島アントラーズ2015年モデル。柴崎20。↓


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GWにACL鹿島VS.FCソウルを見に行った際ノリで購入。

ACLは日本人のハートを熱くさせる。





続いて、FC東京2015年モデル。武藤14。↓



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こちらも、今後の値打ちアップを期待して海外移籍の記事が出始めた春先に購入。







続いては横浜Fマリノス2015年モデル。中村俊輔10。↓


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先日、横浜VS.浦和を見に行った際、前半俊輔の素晴らしい直接FKのゴールを見てハーフタイムに思わずショップに駆け込み購入。
残り僅かな?現役のうちに俊輔10のユニフォームがちょうど欲しかったので。






最後はおまけJFL横河武蔵野FC。↓


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こういうマニアックなものに目がない私。


  1. 2015/09/12(土) 14:38:31|
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浦和レッズ VS. 柏レイソル 2015.9.11

年間1位を狙う上では決して負けられないレッズと勝って火曜のACL広州戦に弾みを付けたいレイソル。


ACLの日程上、金曜日開催となった一戦。

私にとっては明日も味スタでJ1を観戦出来るので得した気分の週末。

埼玉スタにやって来ました。↓


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今日の観衆は29200人。


それでは選手入場キックオフ。↓


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浦和はナビスコカップは準々決勝敗退も代表から西川、興梠、ケガから槙野が戻りベストの布陣。




開始からホームの浦和が圧倒的に攻め立てる。


決定的シーンを幾度も作り出すが、柏GK菅野のファインセーブもしくは正面で得点ならず。



柏はノーチャンスで0-0ながら対称的な試合展開で前半終了。




後半も菅野が大当たり、興梠はじめ浦和の攻撃陣は呪われてるがごとくシュートを打てども打てどもゴールが決まらず。



こういう試合展開は柏のカウンターに沈むかドロー決着?


浦和サポのため息しか聞こえないゲーム。

時計の針は進み、後半42分。

途中出場僅か4分の高木が価千金の移籍後初ゴールを決める。↓


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もどかしい試合展開も最後の一発で胸のつかえが取れた試合でした。



両者の試合内容からすれば浦和の勝ち点3は至極当然の結果でした。


柏はアウェイ中国に乗り込んで1-3のビハインドを跳ね返すことができるでしょうか!




今日は休養十分の槙野がキレていました。







  1. 2015/09/11(金) 22:26:30|
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浦和レッズ VS. アルビレックス新潟 2015.9.6

今日はナビスコカップ準々決勝2ndレグ。↓


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こんなにワクワクしない試合はありません。



なぜなら1stレグで浦和は0-5のぼろ負け。
奇跡を信じるにも程が有ります。


そんな訳で雨も手伝い今日の観衆は16700。空席が目立ちます。↓


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それでは選手入場キックオフ。↓


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序盤からレッズのゴールラッシュを期待していましたが、新潟のプレスに手こずり前半は0-0で終了。



後半は、スタートから李が投入され気持ちと攻撃のスイッチが入り阿部がゴール。↓


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続いて李がゴール。↓


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いよいよ新潟も焦りだし、今度は浦和にPKを献上。

阿部がシッカリ決め3-0。↓


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2試合合計3-5。残り時間はまだ20分。

しかし、その後は新潟に凌がれ試合はそのまま終了。



今日はその他、FC東京と柏も準々決勝で敗退。
ナビスコカップ準決勝は近くても鹿島スタジアムなので諦めるしかないかな。






  1. 2015/09/06(日) 23:10:52|
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日本代表 VS. カンボジア代表 2015.9.3

ロシアW杯2次予選。
もう、前回のシンガポール戦みたいな無様な引き分けは要りません!


仕事を定時に上がっても、7時半キックオフでもここは埼スタ。
ギリギリ選手入場に間に合いました。


今日の観衆は54700人。↓


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それでは選手入場キックオフ。↓


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今日の席は奮発してカテゴリー1、8200円。
でもコーナーフラッグ付近。↓




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でも、コーナーキックは間近です。↓


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試合開始から日本はエンジン全開。

しかし、最後のところが噛み合わず前半25分まではシンガポール戦のデジャブ。


それでも、ハリルホジッチの言い付けを守ったかのように引いた相手にはミドル!

28分に本田が目の覚めるようなゴラッソを決めやっとこさ先制。↓


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しかし、その後はまたも決めきれずイライラする展開のまま前半終了。



後半も引き続き日本が圧倒。

すると5分またも引いた相手に吉田がミドルを決め2-0。↓




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いい感じになってきました。

ここで宇佐美、原口がアップ。その後出場。↓


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そして後半15分、今日何度かチャンスを外していた香川がようやくゴール。↓


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その後も得点が入りそうでしたがゴール前を固めた相手を崩す工夫が乏しく試合はそのまま3-0で終了。



確かに倍の6-0くらいで勝たないといけない試合でした。



日本はパス&ゴーの素早い攻撃は徹底されていたものの、3人目、4人目の連動性はなくカンボジアは守りやすかったみたいです。


まだまだ攻撃のバリエーションを増やしコンビネーションを熟成させる必要があるでしょう。





最後にアジアサッカーユニフォームが大好物の私はカンボジア代表のユニフォームチェックも今日の裏テーマ。↓



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タイのメーカー、FBTでした。

カンボジアへサッカー観戦旅行に行ってみたい!

  1. 2015/09/03(木) 22:49:23|
  2. 日本代表
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